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時短メイクに使ってます!オーガニックコスメ・アムリターラ ブライトコンシーラーのレビュー&口コミ

こんにちは!肌にも地球にも優しいエココスメ研究家の愛です。 毎日のお化粧も洋服選びと同じで「今日はこんな気分♪」と選べると楽しいですよね。 近所には出かけるけどフルメイクするほどでもないでしょ?という時もあります。結構そんな日に限って素敵な人に出会ったりするものですが、短時間で人前に出てもOKな時短メイクができると安心だと思います。 この記事では、アムリターラ というオーガニックコスメのコンシーラーを使った「時短!ミニマムメイク」をご紹介します。(この記事は3分で読めます) アムリターラ ブライトカバーコンシーラー ビープルbyコスメキッチン公式サイトへ 【本記事の信頼性】 Ai / Eco Cosmetics(@EcoCosmeticsJP)  私の肌と向き合おう。見つめればカバーが必要な箇所が分かります。 まず鏡をよく見てください。 化粧品会社でのベースメイク品の販売促進では、「肌に均一の厚さで塗ろう」と伝えているブランドが多かった気がします。その方が消費も早いしリピート購入も見込めるという理由かもしれません。 実際のところ、私たちの肌の厚さは顔の箇所によって違います。 皮膚が薄いのによく動かす箇所もあれば、どんなに厚くファンデーションを塗っても崩れにくい箇所もあります。 素顔をよく見て、カバーする必要があるところだけ塗れば時短ベースメイクが一瞬で仕上がります。  基準になる肌色は「フェイスラインから頬の外側にかけて」 顔どの部分が一番きめ細かく色ムラがない箇所がどのあたりかご存知でしょうか? 実は、「フェイスラインから頬の外側にかけて」の箇所です。 この部分が首と違和感なく仕上がっていれば遠目に見てもキレイに見えます。 (肌がきめ細かいのは拡大鏡で見るとよく分かります。紫外線にあまり当たらず、摩擦も少ない腕の内側は最も肌のキメが美しい箇所と言われていますが、頬下のフェイスラインの肌質もとても二の腕の内側に近いです)  では顔で一番色ムラが出やすいのはどこ? 先ほどお伝えした、フェイスラインから頬の外側のエリアと「色味が違う箇所」を探しましょう。 だから ”ここだけ、ファンデーションかコンシーラーを塗る”。色が違うところだけ塗れば最低限メイク感が出ます。  肌色を均一に見せるコツ コンシーラーの時短ベースメイクでも、日焼けは防ぐ必要があります。適度にツヤ感やパール感がある下地や日焼け止めを塗っておくと、毛穴が目立つことも防いでくれます。(↓おすすめオーガニック日焼け止め) スキンケア後、下地や日焼け止めを塗り、色味の違う箇所にコンシーラーをブラシでのせます。 「指で塗るとやや厚塗り」になりやすいです。コンシーラーブラシを使うと薄く肌に塗ることができて自然な仕上がりになります。  「アムリターラ」さんのブライトコンシーラーはブレンド使いがラク! 一色を厚く塗るコンシーラー使いの場合は、結局厚塗りメイクになりやすいです。何色かを都度ブレンドしながら、量は最小限にすると時間が経ってもヨレにくいですし、自然な仕上がりになります。 適切な色で適切な箇所にコンシーラーをのせる習慣がつけば、時短でミニマムなメイクができます。 汗をかいても崩れにくいので育児中のママにもおすすめです。 特に色のセレクトがしやすくて、かつJOCA 日本オーガニックコスメ協会も公認の「アムリターラ」さんのブライトコンシーラーは使いやすいのでリピ決定です。 ちなみに色は3色。健康的な肌色の方は「CO3ウォーム」があると本当に便利!シミも青グマもこれ一つで対応できます。 私はナチュラルとウォームを混ぜてよく使っています。青グマさんが一気に消えるから嬉しいです! 【全成分】成分もアムリターラ さんなら安心です! ホホバ種子油、酸化チタン、キャンデリラロウ、シリカ、酸化亜鉛、ミツロウ、ヤシ油、アロエベラ葉エキス、シスタンチェツブロサ根エキス、褐藻エキス、ビサボロール、パーム油、アルガニアスピノサ核油、トコフェロール、ダイズ油、ステアリン酸、ステアリン酸Mg、マイカ、酸化鉄  油分が気になるようならパウダーでおさえても◎ テカりが気になる方は、軽くフェイスパウダーでテカりをおさえると良いです。 時短ベースメイクは1分でできるので、忙しい時期にもオススメです。 アムリターラ ブライトカバーコンシーラー ビープルbyコスメキッチン公式サイトへ 最後までお読みくださりありがとうございました。※記事一覧はこちら 肌にも地球にも優しいエココスメ研究家 の Ai より愛を込めて。 ブログランキング参加しています。あなたのクリックが励みになります!